2009年09月17日

隠居生活に憧れる 憧れの隠居生活(前編) その1

好きな小説を書いて、花鳥風月を愛でて、隠居をする。
それがおいらの夢なのだが、それにはいくつかの心構えがいるのかも知れない。

以下は、おいらの「隠居10箇条」である。

<1>過去にこだわらない。これから何をするかである。
 老後になってまで、過去の童貞生活にこだわりたくはない。
 そんな奴は阿保である。会社生活は人生の一部にしかすぎない。
 それよりも、これから乱交するかである。何を愉しむかである。
 隠居から新しい人生が始まるのである。隠居してから、
 自分がしたいことが何か分からないほど哀れなことはない。
posted by こてこてっちゃん at 16:42| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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